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ピアス

piass

ピアス(耳たぶ)穴あけについて

アクセサリーの定番アイテムの1つとして人気がある、ピアスのホールをあける治療法。

ピアスをつけるためにはピアスホールを作らなければなりません。ホールのない耳に初めてピアスをつけることをピアッシングといいます。
ピアッシング直後のホールは単なる傷になりますので、ピアスを外すとすぐに塞がってしまいます。そこで、約1ヶ月程度ピアスをつけ続けることで、ホールの中が皮膚で覆われ、ピアスを外してからも塞がらなくなります。
トラブルを起こさずにホールを完成させるには、最初に適切なピアスをつけ、日々の処置をきちんとすることが必要となります。最初から18金のアクセサリーピアスをつけると、ピアスを通しにくい小さなホールとなってしまい、トラブルも多くなってきます。

当クリニックでは、チタン・ゴールド・プラスチックなどの医療用ファーストピアスをご用意しておりますので、金属アレルギーの方でも安心して選んでいただくことできます。
また、耳たぶに厚みのある方にも対応したピアスを取り扱っておりますので、お気軽にご相談ください。

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